急な冠婚葬祭でお金が必要になってじぶん銀行カードローンでお金を借りたアルバイトの岩渕

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私はアルバイトをしてます。
本当は、正社員で働いていたんだけど、そこは拘束時間がとても長く、思い切ってアルバイトに転身。
お蔭で自分の時間を持つことができました。
住んでいるところはアパートです。
ここは正社員で勤める際、両親が用意してくれました。
正社員を辞めたとき、両親は帰って来いっていったんですが、私には彼氏がいて、実家に帰ると自由がきかなくなるし、彼は休日はここに泊まりに来てくれるんです。
だから、できるだけ自分のことは自分でやるという約束で、アパート暮らしを続けることになりました。
そんなとき、友達が結婚することになり、急にお金が必要になったんです。
お金を貸してなんていったら両親は、また帰って来いっていうかもしれないと思って、なんか言いづらいんです。
彼氏にだってそんなに余裕がないのは知ってます。
迷っていたら、消費者金融のカードローンが目に付き、思い切って5万だけ借りることにしました。
カードローンは、正社員でなくても、一定の収入があれば借りることができます。
親に頼むより、カードローンの方が早いし、早く返せば金利も安いんです。
それで無事私は、友達の結婚式に出席できて、とてもいい思い出を作ることができました。
今回、カードローンを利用してよかったです。じぶん銀行カードローン即日審査※総量規制対象外
お蔭で少し、やりくり上手になれたような気がします。

なぜ自分が…

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私が今も患っている病気についてです。
6月頃から体の調子が悪くなりましたが、そのまま軽い気持ちで「まぁ、大丈夫だろう。そのうち回復するだろう。」と思い続けて8月中旬まで乗り切りました。ここまでは仕事も忙しいせい(おかげ?)か、自分の体調については感覚的にマヒしており、好調も不調もありませんでした。
しかし8月20日に突如として40.5度の熱が出て、医者に行ったところ、風邪だと思っていたものは風邪ではなく、「EBウイルス」が引き起こす、「感染性単核球症」という病気になっていたことが判明しました。
あまり聞き慣れない病名ですが、この病気はほぼ全員の人が乳幼児やごく若い時期に感染しており、1度なれば感染しない病気だということです。また、10歳にも満たないで感染する場合は、不顕性の症状になることが多く、感染に気付かずに元気に過ごせるそうです。
私の場合は、どういうわけか殆ど全員が抗体を持っているそのウイルスに対して、全く抗体を持っておらず、齢30歳にしてなってしまったという次第です。おたふく風邪などと同様に、大人になってから感染すると甚大な症状を引き起こし、私は只今肝臓が非常に弱っている状態です。良くはなってきていますが、仕事の復帰の目処が全く立ちません。
医者曰く、治るまでに短い人は1か月、長い人は半年以上かかるということで、さらに悪いことにこの病気に対しては効果的な薬は一切ないとのことでした。ひたすら安静にして栄養をつけるようにとのことで、熱が上がったら解熱剤を服用するようにとだけ言われています。
風邪と非常によく似た症状ですが、熱や倦怠感が1か月、2か月と続いています。皆さんもなぜか微熱が10日や2週間続いたら、この「EBウイルス」を疑ってください。幸い、血液検査ですぐにわかります。
これから一気に涼しくなると思いますが、皆さんも体にはくれぐれも気を付けてください。体が健康なのが1番の宝だとつくづく感じております。